嵐と松本 #182 幸せの表現。 マスターたかはしの結婚を祝うべく、「スマスロ北斗の拳」にてド派手な演出「北斗揃い」、「無想転生バトル」、「ラオウ昇天」を出して華を添えようとホールに向かった男達。序盤の展開は上々、後半にかけて望みを繋ぐが、レア小役当選時期という運命のイタズラに翻弄されていく。そして遂に・・・
嵐と松本 #181 青天の霹靂。 マスターによる突然の結婚発表。寝耳に水の男達であったが、その門出を祝うべく「スマスロ北斗の拳」で花を咲かせようと試みる。北斗の花とえいえば、「ラオウ昇天」であり、「北斗揃い」であり、「無想転生バトル」への突入。「朝飯前よ」と、万枚を達成した男とノリ食い男が本日も奮闘する。
嵐と松本 #180 ケンカ祭りからの邂逅。 「インスタ映えのお手本になりそうな画像を5枚撮影して来て欲しい」というマスターからの依頼を受け、「ハーデス槍撃」に向き合う男達。これまでアナザーレジェンドや天井からの全回転など映えシーンの撮影に成功しているが、この後、あの展開からあの男が完走を見せつけることになろうとは・・・
嵐と松本 #179 映えの対価。 特段、若い女性は所謂「インスタ映え」を意識して行動してるのだが、Bar自転車泥棒のオフィシャルインスタグラムも例に漏れずそこを意識している模様。ところがなかなかどうして写真を「映え」させることは容易ではなく、ならばと男達は「ハーデス槍撃」にてそのお手本を見せようと目論む。
嵐と松本 #178 1/9.3の夢旅人。 「ガンダムユニコーンはパチンコだけにあらず、パチスロでの凄みも見せつけて欲しい」との依頼内容を受けホールに向かった男達は、「超覚醒」や「フル・フロンタルバトル」レベルMAXなどのあらゆる可能性を目の当たりにするが、そこに燦然と立ちはだかったのは、1/9.3の圧倒的な壁であった。
嵐と松本 #177 ケモリ、ケモレ、ケモル時。 5月と言えば端午の節句。男の子が好きなものと言えば「ガンダム」。という理由からかは定かではないが、ガンダムを通じての依頼がやって来た。「ガンダムユニコーンはパチンコだけにあらず、パチスロでの凄みも見せつけて欲しい」との内容に、男達は「獣になること」と言い残し、ホールへと向かった。
嵐と松本 #176 境地と極地。 「パチスロモンスターハンターワールド:アイスボーンTM」に立ち向かい、反対に狩られてしまったBar自転車泥棒常連客「狩田狩三」氏の無念を晴らすべくホールへと向かった男達。後半戦、不意の一撃から狩りに狩りまくり、完走する姿を見ることが出来ようとは。
嵐と松本 #175 狩猟民族の心得。 自転車泥棒常連客「狩田狩三」が忽然と姿を消した。キープボトルに差されていた書き置きには「一狩り行ったが狩られてしまったのでもうここには来られない」との筆文字が。状況を察した男達は一も二もなく「パチスロモンスターハンターワールド:アイスボーンTM」と対峙する。狩りの極意とは・・・
嵐と松本 #174 メリハリ。 「沖ドキ!GOLD」に搭載されているという「GODモード」の存在を明らかにするべく、がっぷり四つに組む男達。順調な初当たりに、うれし楽しい連チャン突入タイミング、そして確定役と、神の尾の影ぐらいまでには辿り着くものの、あのテンパイ音と確定点等までには至らず。あと少し、あと少し。
嵐と松本 #173 沖縄の神。 「ミリオンゴッド」幻影からの脱却を望む依頼者のオーダーを受け、ならばと「沖ドキ!GOLD」を薦める男達。ツチノコ並に希少な「GODモード」の存在を明らかにし、あの熱狂と興奮を再現しようと目論む。本機種特有のスランプに遭遇するも、この荒い波を乗りこなす。さて…世紀の大発見となるか?
嵐と松本 #172 楽勝というか爆勝。 事務所荒らしの犯人から送られた脅迫状に「赤・青・赤ノ呪縛カラハ逃レラレナイ」と記してあった事から「HEY!エリートサラリーマン鏡」に立ち向かった男達。設定4以上を確定させた男と、「最強チェリー」を最安値終了させそうな男が迎えた後半戦は、今までに見たことの無い急斜面の眺望であった。
嵐と松本 #171 最強からの最低。 福豆を頬張りうつつをぬかしていたところ、過去に被害を被ったあの事務所荒らしの犯人と思しき者から脅迫状めいた文書が届いた。「赤・青・赤ノ呪縛カラハ逃レラレナイ」との脅しを受け、ならば今度こそと男達はスマスロ「HEY!エリートサラリーマン鏡」に対峙する。そして最強チェリーを引き・・・
嵐と松本 #170 ニューイヤーフェスティバル。 2023年一発目はスマスロの「Lバキ」にて厄払い実戦を敢行。初代「北斗の拳」チックなゲーム性を持ったこの相手、思惑とは裏腹にまるで言うことを聞いてくれない。ところが後半に入るやいなや、男達からは「こうすればいいのか!」という希望に満ちた言葉が放たれるのである。
嵐と松本 #169 2023年、スマスロで始まる。 新春の訪れをささやかに祝っていたBar自転車泥棒に集う面々。新年早々に依頼が無い。ならばと、ATM探偵事務所としては初接触となるスマスロ「Lバキ強くなりたくば喰らえ!!!」と相対し、各々掲げた今年の抱負や目標、厄払い等の行き先命運をオールインワンで占ってみようと言うのだが…
【無料動画】「パチスロモモキュンソード」×「嵐と松本」(特別編) 【無料動画】「パチスロモモキュンソード」×「嵐と松本」(特別編) 2023年1月10日導入!話題の最新6.5号機「パチスロモモキュンソード」と「嵐と松本」がコラボレーション!32ゲームに1度必ずチャンスが訪れる!? 自力感満載の最新機種を嵐と松本バッチが総力を挙げて調査!!
嵐と松本 #168 未来への可能性。 2人寂しく年越し蕎麦をすする男達が、今年の反省と未来への展望をガリぞうと共に語る。プロにとって6.5号機とは一体どんな存在だったのか?「スマスロ」とはどんな可能性を秘めているのか?そして2023年はパチスロにとってどんな年になるのか?熱のこもったトークが展開される。
嵐と松本 #167 理由。 クリスマス浮かれムード真っ只中の探偵事務所に入った一本の電話。出れば、「CS放送の視聴者にはパチスロよりパチンコの方が親和性が高く、これをどうにかしたい」との連絡。ならばと、パチスロの神髄をみせるべく面白担当の男達は電話の主「ガリぞう」と共に意気揚々とホールへ向かうのだった。
嵐と松本 #166 オーバーキル。 「カバネリでの勝ち方を指南して欲しい」というオーソドックスな依頼に対し、「甘過ぎて撤去の怖れが」と豪語していた松本が大苦戦。片や、苦手を表に出していた嵐は「人生で一番楽しい日かも」と言うぐらいの好展開。STにさえ入れてしまえばあとは己の力のみ。腕の見せ所である。
嵐と松本 #165 抜き足 差し足 忍び足。 電話の言伝が書かれたメモには「カバの絵」と「練り物」、そして「家庭内」という暗号的なワードヒント。ここから「カバネリで勝てない」という解を見いだすが、片や「甘過ぎで撤去の恐れも」と懸念し、片や「いくらやられているかわからない」と不安を口に。果たして依頼に応える勝利指南は叶うのか。
嵐と松本 #164 ズバババピリリ。 「パチスロ新鬼武者2で合計差枚+2.222枚を目指して欲しい」という依頼を受けホールへと向かった男達。3ゲーム以内に役を引いてアイコンを進展させるというCZ「バッサリゾーン」をくぐり抜け、まさに乾坤一擲、ここ一発でレア役を引けば僥倖!という「鬼ガチチャンス」に望むのだが・・・
嵐と松本 #163 渡る世間は鬼ばかり。 「2回目」や「セカンドチャンス」というキーワードで盛り上がっていたところに「パチスロ新鬼武者2で合計差枚+2.222枚を目指して欲しい」と望む、「2」が大好きという特異な方からの依頼を頂く。ならばバッサリとその願い叶えてみせましょうと、今日も今日とて男達はホールへ向かうのである。
嵐と松本 #162 粉飾決算の代償。 「鉄拳5の赤7BIGを5回引いて見せろ」という内容の依頼を受け、今日も今日とてホールへと足を運んだATM探偵の2人だったが、件の赤7は一向に姿を見せないままにタイムリミットが刻一刻と迫る。「このままでは」と先行きを案じた男達は、トンチを効かせて難を切り抜けようとするのだが・・・
嵐と松本 #161 握力使って馬鹿になれ。 謎の数式を渡されそれをすみやかに解き明かした所、その解は「鉄拳5の赤7BIGを5回引いて見せろ」という内容だった。謎解きに添えられるように書かれた「ミライニキボウガアルトイウノナラ」という問いかけに対し、パチスロ6.5号機の明るすぎる未来を見せるべく、意気揚々とホールへ乗り込む。
嵐と松本 #160 システムの果てに。 「SキャッツアイでHYPERBIGを5回成立させろ」というかなりの難題に挑んだ男達。ATは伸びそれなりの健闘を見せるも件の青7はただの一度も成立せず。残された時間も少なく、猫の手も借りたい所で猫の手的なシステムを発動させるが・・・
嵐と松本 #159 今宵、奇跡を頂きにあがります。 歓迎する事の出来ない「波」がATM探偵にも襲いかかり、あの男も濃厚接触者扱いとなってしまう。バトンを受け取ったピンチヒッター「トニー」が、依頼書を携えて事務所へ来訪。「Sキャッツ・アイのHYPERBIGを5回引いてみろ」というハイレベルな内容に、男達は困惑するのだが・・・
嵐と松本 #158 好きこそ物の上手なれ。 児童より寄せられた「ホールにある全部の機種を当てて欲しい」という手紙に奮起した男達は、勝てる「銀行企画」と意気揚々にホールへ向かったのだが、趣旨を無視するような爆連に続き、片や投資7万円、片やお座り一発と両極端な展開に。そして男達はある事に気付くのである。「無理じゃね?」
嵐と松本 #157 全当ての夏。 定期的に児童から送られてくる「ホールにある全部の機種を当てて欲しい」という手紙を今年も頂戴したのだが、余裕の男達は依頼内容を無視し、モンキーターン等で猛烈なるAT連を続ける始末。生きているうちに全ての仕事を全うしたいという大水の手本となるような行動を見せる事はできるのだろうか?
嵐と松本 #156 錦糸町の最強コンビ。 「現存6号機で一撃完走させるところを見せて欲しい」と、びしょ濡れの書面に書かれた依頼を遂行するべく、男達はホールに向かったのだが、高設定を凌駕する初当たりっぷりを見せるもATにほど遠い「哲也」と武器と防具が噛み合わない「モンハン」に四苦八苦。乾燥・・・完走させる為に取った策とは?
嵐と松本 #155 狩猟と天運と地力。 湿度100%と思しき室内でずぶ濡れの依頼書を読みあげてみると「パチスロが明るくなりそうなニュースが多く聞こえてきて嬉しいのですが、現状の6号機で一撃2400枚出した事が無いので完走させるところを見せて欲しい」との内容。男達は「哲也とモンハン」と呟きながらホールへ向かったのである。
嵐と松本 #154 パチスロは悲喜交交。 何者かの手によって荒らされたATM探偵事務所内部。壁一面に貼られた罵詈雑言の中には、超番長ボーナスを引いて見せろという犯行声明と思しき暗示が残されていた。一念発起した男達は、2人揃って「押忍!番長ZERO」の高設定確定演出を出現させる。後は超番長という大将首一つなのだが・・・
嵐と松本 #153 もう楽勝なんて言わないよ 絶対。 春の陽気を感じつつ出勤した男達の目の前に飛び込んできたのは、何者かに荒らされた事務所の無残な光景。嫌がらせのように貼られた誹謗中傷の中に、「超番長詐欺」と殴り書かれた文字と、挑発行為のような「やれるもんならやってみな」の文言。そう。もう男達は超番長を引くしか無いのだ・・・
嵐と松本 #152 6号機革命。 かまどを守ると言われる「荒神」を鎮めようと、依頼者の代わりに「アラジンAクラシック」へ代理参拝した男達。日頃の行いからバチがあたる想定でいたのだが、思いも寄らぬ御利益が舞い降り順調そのものな展開に。前半戦の裏ACに続き、ロングAC、そしてSACを射止めにかかるのである。
嵐と松本 #151 荒神様を鎮め奉れ。 かまどを守ると言われる「荒神」。これを飲食店が崇めるというのはごくごく自然な信仰と思われるが、コロナ禍で客足の鈍った店が、毎年欠かさず参拝していた荒神参りを二日酔いでスルーしたとなると不安に陥るのも頷ける。ならばということで男達は「アラジンAクラシック」に代理参拝するのであった。
第2回 サイトセブンTV杯 賞金争奪リーグバトル #004 予選Aブロック 4/4 嵐とみのりんが最後の大勝負に出る中、好調だったハズの七瀬に緊急事態発生!!圧倒的リードを保つリノに食い下がり、決勝進出を果たすのは誰なのか!?最後の最後で”嵐”が巻き起こる!?
嵐と松本 #150 スキスキスキ、キライキライ。 「とにかく沖縄へのエールを送って欲しい」との依頼をこなすべく「チバリヨ-30」に向かった男達は、絶妙なチェリー前兆を堪能しつつも、モードの行き先を案じていた。目指すはパトランプモードからの完走。沖縄県への応援歌を歌いながら、完走からの完走を目指してレバーを叩き続ける。
第2回 サイトセブンTV杯 賞金争奪リーグバトル #003 予選Aブロック 3/4 ようやく番長BONUSから頂ROADの王道ルートを辿ることが出来て嬉しそうな嵐。だが、その状況をどこからともなく嗅ぎつけた黒船みのりんに襲来され大ピ~ンチ!!嵐の命運や如何に!?
第2回 サイトセブンTV杯 賞金争奪リーグバトル #002 予選Aブロック 2/4 順調に出玉を伸ばす七瀬とリノに対し、キレイな右肩下がりのグラフに早くも「敗退」の二文字が頭をよぎる嵐とみのりん。そんな中、突如現れたリノのとある行動にみのりんがブチギレ!?
嵐と松本 #149 チバリヨでちばりよー。 年明けから猛威を振るっている変異株の影響により、観光事業等に莫大な影響を受けた沖縄県。そんな沖縄の住人から一通の手紙が届き、「とにかく沖縄へのエールを送って欲しい」との依頼を受ける。「ならば出来る事は一つ」と立ち上がった男達は、一も二も無く「チバリヨ-30」に向かうのであった。
第2回 サイトセブンTV杯 賞金争奪リーグバトル #001 予選Aブロック 1/4 第2回サイトセブンTV杯賞金争奪リーグバトルが開幕!!予選Aブロックは前大会で決勝まで勝ち上がった七瀬静香と、今回から初参戦の嵐、河原みのり、リノによる対決。各々豪華賞金の使い道を引っ提げてきたが、賞金を得れるのはただ一人のみ!!
嵐と松本 #148 大切なのは気持ち。 「バラエティの鬼になりたい」という依頼を引き受け、「リングにかけろ!WC編」と「ダイナマイトキング極」に挑む男達。ボクシングについては一進一退、爆弾処理においては千載一遇なチャンスをもぎ取るも、その後の展開に暗雲が。そんな空気を一変させたのは、あの元世界チャンピオンであった!?